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サンデーVSマガジン 集結!頂上大決戦

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サンデーVSマガジン 集結!頂上大決戦
ジャンル 対戦アクションゲーム
対応機種 プレイステーション・ポータブル
開発元 コナミデジタルエンタテインメント
発売元 コナミデジタルエンタテインメント
人数 1人 - 4人
メディア UMD 1枚
発売日 2009年3月26日
価格 5,250円(税込)
対象年齢 CERO:A(全年齢)
  

サンデーVSマガジン 集結!頂上大決戦』(サンデーバーサスマガジン しゅうけつ ちょうじょうだいけっせん)は、2009年3月26日からコナミデジタルエンタテインメントより発売されているプレイステーション・ポータブル用ゲームである。

概要 編集

コナミから発売された「週刊少年サンデー」と「週刊少年マガジン」の創刊50周年記念ゲーム第2弾であり、両誌から歴代の各15作品ずつ、計30作品[1]から100以上のキャラクターが登場するクロスオーバー作品である。1対1の対戦アクションであり登場キャラクターは全員原作通りの技を持つ。

ゲームとしての特徴 編集

このゲームには次々と現れる相手を倒していく「アーケードモード」、友人やCOMと自由に対戦ができる「フリーバトル」、新たなキャラクターや必殺技を習得できる「クエストモード」の3種類が用意されている。また操作方法も2種類あり、初心者にも操作しやすい「シンプルモード」と上級者向けの「テクニカルモード」がある。一応、ボイスが殆どのキャラに充てられているが、アニメ化経験作品であっても、アニメとは違う吹き替えが充当された。吹き替え音声も「ドリャー」「うわぁ」と言った掛け声ぐらいしか入っておらず、固有の技名を言うことは無い。R・田中一郎に至っては声すら入っていない(尤も、担当声優が既に故人であるという事情もある)。

登場キャラクター 編集

太字は作品名、上段は操作キャラ、下段はサポートキャラ、※は初期キャラクター。作品名は五十音順。

週刊少年サンデー 編集

ARMS』より
犬夜叉』より
うえきの法則』より
うしおととら』より
がんばれ元気』より
    • 堀口元気
究極超人あ〜る』より
  • R・田中一郎
    • R・29号、鳥坂先輩、成原成行
Gu-Guガンモ』より
    • 佃ガンモ
結界師』より
拳児』より
    • 剛拳児
史上最強の弟子ケンイチ』より
絶対可憐チルドレン』より
ハヤテのごとく!』より
炎の転校生』より
  • 滝沢昇
    • 高村友花里、金沢
YAIBA』より
  • 鉄刃
烈火の炎』より
その他
  • サンデーロゴマーク・ナマズ

週刊少年マガジン 編集

あしたのジョー』より
エア・ギア』より
MMR マガジンミステリー調査班』より
    • キバヤシ
GetBackers-奪還屋-』より
コータローまかりとおる!』より
サイボーグ009』より[1]
  • 島村ジョー
魁!!クロマティ高校』より
  • メカ沢新一
    • 神山高志+林田慎二郎&前田彰、ゴリラ、フレディ
SAMURAI DEEPER KYO』より
  • 鬼眼の狂
    • 真田幸村、椎名ゆや
さよなら絶望先生』より
スーパードクターK』より
    • KAZUYA
タイガーマスク』より
  • タイガーマスク
    • グレート・ゼブラ、健太、ルリ子先生、ちびっこハウス一同、ミスターX
デビルマン』より
  • デビルマン
    • 飛鳥了、政/哲&万次郎&六、牧村美樹
はじめの一歩』より
FAIRY TAIL』より
魔法先生ネギま!』より
その他
  • マガジンロゴマーク・ピモピモ

本作オリジナル 編集

  • ボス

関連項目 編集

脚注 編集

  1. 1.0 1.1 『サイボーグ009』は両誌とも連載されたが、本作ではマガジン枠となっている。

外部リンク 編集

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